パラ剤、しょうのう、ナフタリン、エムペントリン裂剤の4種類あるが、種類の異なる防虫剤をいっしょに使うと化学変化を起こし、シミのもとになります。防虫剤は衣類のいちばん上に載せる防虫剤の気化ガスは空気より重いので、下に置くと効果が薄い。湿気の多い場所には乾燥剤も入れる湿気はカビのもと。糊づけしたものは要注意食器棚やキッチンキャビネットも、とくに梅雨どきは湿気に注意したいもの。そこで海苔やせんべいなどの食品に入っている乾燥剤の小袋、捨てるにはもったいないほど、まだきれいなのがあります。
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これを四隅に入れておくんです。ちょっとした湿気対策になります。